歯科用CT

歯科用CT 写真

POINT1【あらゆる歯科診断の撮影領域を撮影可能】

可変式撮影機能を搭載。

多彩なCT撮影範囲により、診断に必要な撮影範囲を選ぶことが出来るようになりました。これにより、患者様に必要以上の放射線被ばくをさせることなく従来以上の質の良い診断が可能になりました。

POINT2【撮影範囲が広い】

以前のCTより撮影範囲が広くなったことにより、今まで撮れなかった箇所まで撮る事が可能になりました。

POINT3【左右の顎関節の同時撮影が可能】

顎を左右同時に見ることができ、噛み合わせを重視した診断が可能です。

POINT4【画質の向上】

以前のCTより画質が向上し、性格な判断が可能です。

POINT5【被曝量が極端に低い】

高性能のTFTパネルの使用により、CTの被曝量より低く撮影できるとともに、高画質、高水準の撮影が可能となりました。