子供の矯正・小児矯正

2020年2月12日 水曜日

オーラルフレイルを予防して健康寿命を延ばす「フレイルカフェ」



こども歯ならびセンターで、きょうも開催中です!!




健康と要介護の中間状態である「フレイル」
このフレイルの前段階「オーラルフレイル」を予防するには

 ・舌をたくさん動かす
 ・滑舌をよく保つ
 ・たくさん噛む
 ・唾液腺のマッサージ

など、お口の中からのアプローチが有効です


お顔とお口・舌の体操をしながら、ついでに脳トレもやっちゃいましょう!
えみ先生が楽しくレクチャーします



今日は院長によるミニ講義もあり、盛りだくさんの内容でした!




ご興味のある方は、お気軽に当院へお問い合わせ下さい!happy01

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2020年1月29日 水曜日

院内研修

マネージャーの正木です
一昨日はひどい天候でしたねtyphoonrain

文字通り嵐を切り裂いて到着したジェット機
久々に熊本に降り立った濱田真理子先生は、
私たちの心配をよそに
今回も優しくエネルギッシュでした!wink



お陰さまで非常に有意義な院内セミナーを
受ける事ができました
当院に通って下さる患者さんをどれだけ大事にできるか
これからの当院を作り上げていくために
取り組むテーマが待っています



夕方、他の便が軒並み欠航になる中
真理子先生の羽田行き便だけ、定刻通りに
飛び立って行きましたairplanedash
先生、やはり持ってらっしゃいますねcoldsweats02



どうもありがとうございました
今後もどうぞよろしくお願いいたします!

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2020年1月18日 土曜日

食事内容だけでなく咀嚼も大切

マネージャーの正木です

忙しくて時間に追われていると、ついつい早食いになってしまう事ってありますよね

農水省の調査によれば、食事の際に噛む回数は、弥生時代の4000回から江戸時代の1500回、そして現代では620回と、激減しています
これは食べ物や調理法が変わった事によるものですが、それに伴い、食事の時間も戦前の約半分まで短くなっています

早食いの習慣がある人ほど肥満の傾向が強く、生活習慣病リスクも高まる、という話はよく聞きますね

咀しゃく=噛む事は、食べ物の味や食感などの情報が脳に伝えられて、脳の活性化や認知機能の維持に大きな影響を与えます
また満腹中枢を刺激して、食べすぎを防ぐ働きもあります




基本はひと口を30回以上、
食べ物をすりつぶす様に、あごを上下左右によく動かして噛みます

歯応えのある食べ物を選ぶと同時に、水で流し込まず、正しい姿勢で食べるのも良い食べ方です
特に高齢の方は、しっかり噛んで飲み込む力を維持する事が、若さを保つ秘訣になります

そのためにも、歯医者さんに定期的に診てもらい、お口の健康に関する色んな話を聴いてみてはいかがでしょうか?



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2020年1月14日 火曜日

第2回フレイルカフェ 開催中!

マネージャーの正木です
今年もどうぞよろしくお願いいたします



「第2回フレイルカフェ」ただいま開催中!



健康寿命を伸ばすには、体と心の健康、そして人とつながる社会的な健康も大事ですね
今日も皆さん、健康についてのお喋りに花が咲いていますよhappy01note



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2019年12月27日 金曜日

えみ先生調印式に出席

マネージャーの正木です
えみ先生が副代表理事を務める「SCBラボ」が、産・学・行政の連携協定を結び、昨日その調印式がありました!



SCBラボと崇城大学、The company、熊本日日新聞、それに熊本県、熊本市が包括連携協定のもとに、地域コミュニティの構築と、イノベーションの創発を進めるものです



今回は代表理事•嶋田先生のピンチヒッターとして出席、大役を任されたえみ先生は、いつになく緊張で引きつった表情smile



また新たな取り組みとして、「イノベーションアカデミー」の来春開校も記者会見で紹介されました



トップダウン式でなく、企業も個人も横並びの「つながり」の中で、どんな面白い発想のもとで、新結合や、新機軸が生み出されるのか...
楽しみです!

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